オーラルケアとは?歯磨きだけじゃない!?これからの口周りに関する常識!

2019 09 15 09.01.55
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 あなたはオーラルケアという言葉は聞いたことがあるでしょうか?

 オーラルケアとは、その言葉の通り、口周りに関する手入れのことを言います。

 しかしながら、多くの人は歯磨きだけをやっていればオーラルケアはOKだと勘違いしがちです。これは大変な間違いです!近い将来に歯周病になってしまうかも?!

 そもそも、あなたの歯磨きはちゃんとできていますか?

 こう聞かれて、「はい」と素直に答えれる人は少ないと思います。


 そこで、今回は歯磨きを含めた最新のオーラルケアをご紹介したいとおもいます。

1 歯磨き

 

歯ブラシ選び

 歯ブラシ選びのポイントをご紹介します! 最適な歯ブラシを選ぶことによって、オーラルケアの効果が非常に変わってきます。 自分に合った歯ブラシを選ぶことがなぜ重要かというと、歯ブラシが合っていないときちんと磨けず、口内トラブルの原因となるからです。お口の大きさや歯の形に合っていない歯ブラシでは、細かい隙間に入った汚れに届かず、磨き残しができてしまいます。その磨き残しが歯垢や歯石となり、虫歯や歯周病などを引き起こす原因となるのです。

歯ブラシの種類

  1. 毛のかたさ

    歯や歯ぐきの状態にあったもの (大きくわけて かため・ふつう・やわらかめの3つのかたさがあります。)

  2. ヘッドの大きさ

    小さめのヘッドのものが、お口の中で操作しやすく、しっかりブラッシングできます。

     
  3. ハンドルのかたち・太さ

    持ちやすく、長さが自分にあっているもの

  4. ネックのかたち

    スリムなネックのものが、お口の奥までスムーズに届きやすく、しっかりブラッシングできます。

  と歯ブラシを選ぶ際には、これらのものを考慮して自分にあった歯ブラシを選んで欲しいです。   しかしながら、どれが自分にあった歯ブラシかってわかりにくいですよね。   ですので、だいたいの選び方を載せておきます。   

歯周病予防 : 毛はやわらかめ・細め   

虫歯予防 : 毛はかため~ふつう/ヘッドは小さめ   

赤ちゃん用 : 乳歯が生えてくるまではガーゼを使用/毛はやわらかめ・短め/ヘッドは小さめ   

子供用 : 毛はやわらかめ・短め/柄は握りやすいもの   

大人用 : 目的に合わせて選択/毛は子供用よりも硬くて長いものが一般的   

高齢者用 : 毛はやわらかめ・細め/電動歯ブラシも検討すると◎      

もう少し詳しい説明をすると、以下のようになります。詳しくご覧になりたい方はどうぞ。 それ以外の方は、飛ばしていただいて構いません。

 

1.毛の硬さの選び方

 歯ブラシの毛の硬さには、「かため」「ふつう」「やわらかめ」があります。その中でも、一般的におすすめなのは「ふつう」タイプです。歯垢を落とすことだけを考えれば、「かため」>「普通」>「やわらかめ」の順で落としやすくなります。 ただ、毛の硬さが硬ければ硬いほど歯や歯茎がすり減りやすくなるので、「かため」を選ぶと歯垢が落としやすくなる分、歯や歯茎がすり減ってしまうことも。1度削られてしまった歯や歯茎を再生することは難しいので、歯磨きをするときはゴシゴシ擦りすぎず、ご自分の力加減に合わせて毛の硬さを調節するといいでしょう。 「やわらかめ」は歯茎を傷付けにくいので、歯茎が弱い方、歯周病で血が出やすいという方にはおすすめです。その分汚れが落ちにくいので、丁寧に磨くようにしましょう。逆に、「かため」は普段の磨き方が弱めという方におすすめです。

2.毛先の選び方

 一般的には、毛先が平らになっているものがおすすめです。山切りカットのように毛先の切り口がギザギザになっているものだと、しっかりと歯に当たらず歯垢が除去しづらいのですが、毛先が平らになっていると圧力が均等にかかり、きちんと先端を歯に当てて磨くことができます。 毛先の太さは、太めの方が硬くなってしまったプラークなどを除去するのには向いていますが、特に歯周ポケットにのケアを念入りにしたいという方には、細めのタイプをおすすめします。細めの毛先が歯周ポケットの間に入りやすく、また、コシの弱い極細の毛先の方が必要以上に歯肉を擦って傷つける心配がありません。

3.柄の形の選び方

 一般的には、柄の形(持ち手)はストレートで突起のないものがおすすめです。ただ、奥歯などの細かい部分が磨きやすいように柄が曲がっていものもあります。このたりは個人の好みにもよりますが、持ってみて余計な力が入らず、手にフィットするものを選ぶのが一番です。デザインよりも持ちやすさを重視して選ぶのが重要なので、実際に使ってみて、どんな角度でも持ちやすく、しっかりと力の入るものを選びましょう。

4.ヘッドの選び方

 一般に口に合適正サイズとされているのは、縦が植毛3列、横が2~2.5cmくらのものです。ヘッドが大き過ぎると奥歯や細かい部分に毛先が当たりにくく、磨き残しができやすくなります。なので、ヘッドの大きさは大き過ぎないものを選びましょう。 ただ、ヘッドが小さい歯ブラシは細かい部分まで磨ける一方、磨くのに時間がかかります。歯磨きがめんどうになってやめてしまっては元も子もないので、無理に小さいヘッドを選ぶ必要はありません。また、小さいヘッドの歯ブラシだと扱いにくいというご年配の方にも、大きめのヘッドの歯ブラシは向いてます。

5.毛の材質の選び方

 歯ブラシの毛の材質もいろいろありますが、一般的に多く販売されている透明なナイロン素材がおすすめです。より良いものを使いたいという方には、ナイロン素材よりも耐久力のあるPBT毛材(ポリブチレンテレフタート)というものもあります。 歯ブラシの毛には動物の毛のものもありますが、動物の毛はナイロン素材に比べてコシが無いため、歯垢が落としにくいです。また、たんぱく質でできているため、口腔内細菌が付着しやすく、不潔になりやすいのも特徴です。 ただ、動物の毛は、復元力が強くナイロン素材のように、使っているうちうに広がってしまうという欠点が少なく、長持ちします。コシがない分、歯茎や歯を傷つけにくいため、歯茎が弱っていてあまり力を入れすぎた磨き方ができない人には向いている歯ブラシです。

 

歯磨きの際の注意

 

歯ブラシの保管方法、交換時期

保管方法

使用後は流水下で根元までしっかり洗い、風通しのよいところに保管しましょう。 洗った後は、ハブラシの根元に食べカスやハミガキ剤が残っていないかチェックしましょう。また、保管中にホコリなどが付着しやすいので、洗ってから使用することをおすすめします。 <消毒について> 変色、変形の恐れがありますので、滅菌消毒や塩素系殺菌剤、漂白剤、熱湯(耐熱温度以上の温水)、精油にはつけないでください。

交換時期

毛先が開いたり(毛先がヘッドの台座よりはみ出してみえる状態)、磨耗したものは、清掃効果がさがります。 ハブラシの交換は1日3回のブラッシングで“約1ヵ月”が目安です! <開いたハブラシを使うと・・・> 毛先の開いたハブラシではせっかく丹念にブラッシングしても、みがいているようでみがけていないばかりか、歯ぐきが退縮してしまい、露出した歯の根元からむし歯になることも。 また、1ヶ月も経たないうちに毛先が開いてしまうようなら、ブラッシングの力が強すぎですので、軽い力でみがくようにしましょう。

2 オーラルケアをしっかりしないとどうなる?

 

 毎日のオーラルケアがしっかりなされていないと、歯そのものに菌が侵食してしまう虫歯や歯周ポケットに歯垢や歯石が蓄積して引き起こされる歯周病などの口内トラブルを起こしてしまいます。日本人の歯周病患者は、40代以上で10人に8人と言われています。決して人ごとではありません!  こうならないためにも日々のオーラルケアが非常に大切になってきます。あなたも日々のオーラルケアを見直し、口内トラブルに巻き込まれないようにしましょう!

そもそも歯周病って?

歯周病は、症状によって大きく「歯肉炎」と「歯周炎」に分けられます。歯肉炎を放ってひどくなった状態が歯周炎です。歯周炎になると歯磨きのときに歯茎から出血したり、歯周ポケットに膿が溜まって口臭の原因になったりします。

▼歯肉炎

・歯茎が腫れる

・痛みがあり、むず痒い

▼歯周炎

・歯茎が腫れ、下がる

・痛みがある

・歯磨き時に出血することも

・歯周ポケットに膿が溜まり、口臭の原因になる

↑歯周病患者の一例

歯周病の原因

 歯そのものに菌が浸食する虫歯と違い、歯周病は歯を支える歯茎などの周辺組織が菌に侵されていきます。プラーク(食べものの残りカスが歯の表面につき細菌が繁殖したもの)が歯と歯茎の間に溜まって歯石となり、それが蓄積されることで歯周ポケットが深くなっていくと、そこで歯周病菌が繁殖するのです。

 

 

3 歯磨きにプラスαするなら?

 

歯間ブラシ

1. 歯間ブラシを使った方が良い理由

虫歯になりやすい部分は大きく分けて3カ所です。 ・奥歯の噛み合わせ部分(大臼歯の溝) ・歯と歯の隙間 ・歯と歯茎の間 歯ブラシは歯の表面の汚れを取るのに適していますが、歯と歯の間や、歯と歯茎の間には毛先が届きにくく、きれいに汚れを落とすことはできません。歯ブラシだけのお手入れでは、60%程度しか汚れを落とせないことが分かっています。 歯と歯の間はデンタルフロス(糸ようじ)、歯と歯茎の間は歯間ブラシで汚れを落としていくことが必要で、歯ブラシと併用することにより、プラークを90%以上も除去することが可能なのです。特に加齢や歯周病により歯茎が下がってくると、歯と歯茎の間の隙間が広がっていくため、歯ブラシと併せて歯間ブラシでもケアをしてあげることが大切になってきます。

2. 歯間ブラシの種類

ブラシの形

・ストレート(まっすぐ)

・テーパー(逆三角形)

・バレル(楕円形)

大きく分けると、ストレート、テーパー、バレルという3種類の毛先があります。ドラッグストアなどで売られているほとんどの歯間ブラシの毛先が、ストレートと呼ばれるブラシがまっすぐのタイプです。安価で手に入るのがメリットです。テーパーはブラシが逆三角形になっているもの。バレルはブラシが楕円状になっているものを指します。

歯と歯茎の隙間に対する清掃能力が高いのは、テーパーやバレルタイプになりますが、テーパーはブラシが逆三角形という形から、先端部分が細く下部が広がっているため、入る時は良くても引き出す時に引っかかる人がいます。そういう方にはバレルタイプがおすすめになります。

持ち手の形

・ストレート(持ち手がまっすぐのもの)

・カーブ(持ち手がカーブしているもの)

・アングル(持ち手がL字になっているもの)

歯間ブラシの持ち手の柄も色々な形があります。大きく分けると、まっすぐのストレートタイプ、若干柄がカーブしているカーブタイプ、L字になっているアングルタイプです。こちらもストレートタイプが安価で、他のものはストレートタイプより若干高めになります。

前歯など、垂直に歯間ブラシを入れられる場所はストレートタイプで問題ありませんが、奥歯など垂直に入れることができずに隣接する歯にブラシが当たってしまう場合には、カーブタイプやL字タイプを使用することでスムーズに入れることができます。

また、ストレートタイプであってもワイヤーを曲げることで、L字型にして奥歯に入れても問題ありません。

ワイヤーの素材

ブラシ部分であるワイヤーの素材には、主に金属製とシリコンなどのゴム製があります。

金属は清掃能力が高い反面、慣れていないと使いづらく、誤った使い方をすることによって歯や歯茎を傷つけてしまう場合があります。反面、シリコンなどのゴム製は初心者でも扱いやすく、歯や歯茎を痛めづらいため、歯や歯茎に炎症が起きている人でも使いやすいといえます。しかしシリコンは金属に比べ汚れを掻き出す力が弱くなります。

サイズ

歯間ブラシのサイズには、4S、3S、SS 、S 、M、L、LLの7段階あります。
健康な歯茎は0.8mm±0.22mmといわれ、ご自身の歯の隙間のサイズに合わせて歯間ブラシのサイズを選ぶ必要があります。

歯間ブラシのサイズ表

4S:0.5mm

3S:0.8mm

SS:0.8-1.0mm

S:1.0-1.2mm

M:1.2-1.5mm

L:1.5-1.8mm

LL:1.0-2.0mm

3. 歯間ブラシの効果的な入れ方

歯に沿うようにあてましょう。できれば片側一方向からだけでなく、方向を変えて入れましょう。歯間ブラシはその形状から、単に歯と歯茎の隙間に通せばいいと思う方は少なくありません。しかしプラーク(歯垢)をしっかり除去するという観点から考えると、歯に沿うようにあてることでより効果が高くなります。

日本歯科大学の「歯間ブラシ使用法による研究」(出典:日本歯周病学会学会誌(3)1991)によると、歯間ブラシによるプラーク除去率は通す方向が増すほど向上したことが分かっています。

歯の表面と裏面それぞれから、左右それぞれに添うように歯間ブラシを入れる場合を4方向とし、どちらかの面の左右どちらか一つから入れる場合を1方向とし、それぞれのプラーク除去率を調査したところ、以下の結果となりました。

歯間ブラシを入れた方向/プラークの除去率

1方向から:49.50%

2方向から:76.90%

4方向から:92.70%

また、同じ歯の隙間において、入れる際にきつめの歯間ブラシの1方向よりも、ゆるめの歯間ブラシの4方向の方が清掃効果は高いことが分かっています。

4. 歯間ブラシはいつ使うべきか

夜、歯磨きをする前に使うのがおすすめです。歯間ブラシは、デンタルフロス同様歯ブラシを終えた後に使う方が多いかもしれません。

しかし、使ってみるとよく分かるのですが、歯間ブラシを使った後、歯間ブラシの先についた食べかすが歯に付着することがあります。口をゆすいで取れれば問題はないのですが、取れずに付着したままになってしまえば、せっかく歯間ブラシを使っても効果が落ちてしまいます。

また、歯間ブラシが歯垢除去に効果があるからといって、一日に何度も使ってしまうと、逆に歯肉を傷つけてしまい、歯茎を押し下げてしまう場合があります。ですから一日一回夜寝る前に、歯磨きの前に歯間ブラシを通すようにしましょう。

5. 合わない歯間ブラシは歯肉を傷つける

歯間ブラシのサイズの選び方は、歯と歯の隙間よりも小さめで、歯間部分にスッと入るものを選びましょう。歯はエナメル質に覆われていますが、元は歯茎で覆われていた部分で、歯茎が下がったことで露出してしまった露出根面はエナメル質には覆われていません。

ですから、きつい歯間ブラシを長期間使った場合、金属のワイヤー部分で擦られることで、歯が欠損してしまうことがあります。また、サイズの合わない歯間ブラシを無理に押し込むことで、歯肉が下がってしまう歯肉退縮が起きてしまうこともあります。

特に歯周病でそもそも歯肉の退縮が見られる場合、歯間ブラシを使うことによってさらに歯肉を押し下げてしまうこともあるため、歯肉の退縮が見られたら一旦使用を中止し、かかりつけの医師の診断を仰ぎましょう。

歯の隙間の大きさは、どこの歯によってかも異なります。一般的に小臼歯→前歯→大臼歯の順番に歯の隙間が狭くなります。ですから、お手入れする場所により、歯間ブラシのサイズも使い分ける方が歯茎を傷つけることなくきれいにお手入れすることができます。

7.どれくらいで交換する?

金属の歯間ブラシならば一週間ごと、シリコン製ならば使い捨てが基本です。

歯間ブラシはワイヤー部分を曲げて使うという特性から、稀に歯茎の中でワイヤーが破折してしまうケースがあります。破折したワイヤー部をレントゲンで確認し、全身麻酔にて摘出したケースも報告されているので、歯間ブラシの摩耗度などをよく確認した上で、注意して使うことが大切です。

8. 歯間ブラシを使用して出血したら?

歯間ブラシを使っていて出血した場合、以下のことが考えられます。

間違った使用法

サイズが合わないものを使ったり、力が強すぎたりすることが考えられます。

歯肉炎になっている

歯周病の初期段階である歯肉炎が起きていて、少しの刺激でも出血しやすくなっていることが考えられます。

歯周病になっている

歯を支えている骨が溶け、歯周ポケットが深くなっています。歯周病菌に感染したことで歯周ポケットから出血し、状態がさらに悪くなると膿が出る場合もあります。

しかし歯間ブラシを使って出血したからといって、出血そのものが悪いわけではありません。歯茎からの出血はむしろ体から菌を出している免疫反応ですから、悪い血とはいえず、むしろ出してしまった方がいいともいえます。毎日ケアを続けていくことで、歯茎が強くなり出血しないようになります。

 

   歯ブラシに加えて、歯間ブラシやフロスなどを利用して歯磨きを行うことは、プラークコントロールの上でももはや常識となりつつあります。歯間ブラシは使用することで歯垢除去率も高く、歯周病予防や改善に効果のあるものですが、一方で誤った使い方をしている人も多いのが現状です。

 まずは無理なく入れられるものを使用することを心がけ、歯間ブラシはどうしてもきついという方はデンタルフロスを使うなど、まずは自分の歯に合ったものを使うように心がけてほしいです!

オーラルケアマシン

 超音波を利用した歯垢除去やワインやタバコによる着色汚れ除去を行う機械のことです。こういった装置は、各企業から販売されていますが、今回は私がオススメするオーラルマシンをご紹したいと思います。

 それがこちら、「ORALMINUS(オーラルミナス)」です。

 これまで累計12万台を売り上げる実績を誇っており、安心です。

美容家ピカコさんも愛用しており、テレビで紹介されました。

 このオーラルケアマシンの凄いところは、一台で3つの効果を有しているところです。

1.ホワイトニング

 コーヒーやタバコによる着色を除去してくれます。これであなたもピカピカの白い歯になること間違いなしです!

着色汚れ除去動画  
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2.歯垢除去効果  

歯や歯茎の歯垢を超音波をつかって簡単に除去してくれます。  

歯垢除去動画  
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美顔効果

 シリコンヘッドで口内から歯茎や表情筋にアプローチします。朝の顔のむくみやくすみ、歯茎がきになる方にはとっても嬉しい仕様になっています。  従来の舌を使った小顔ケアはしんどくて続けづらいですが、オーラルミナスなら無理なく続けることができます。  

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4 まとめ

 

 本当に日々のオーラルケアは大切です!虫歯や歯周病にならないためにも、日々の歯磨きをしっかりし、プラスαで歯間ブラシやオーラルケアマシンを使用することでオーラルケアの徹底を心がけましょう!

 歯周病は日本人の8割がかかる病気です。ぜひ他人事と思わず、オーラルケアに取り組む姿勢が大事だと思われます!

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