中国語 勉強 中国語脳をつくる最速の方法・入門編・単語帳付き

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Pinryu

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~~短期間で中国語の会話をマスターしたい方のために~~ 

45歳から中国語の学習を始めました。週休1日の会社で働きながら、3年で生活レベルの会話は不自由なく出来るようになりました。特に発音は初対面の中国人に「中国のどの地域の方ですか?」と質問されるレベルになるまでに達することに成功。短期習得を実現しました。

「ニーハオ」と「シィエ シィエ」しか知らないレベルから自分が行った学習方法をお伝えします。次の項目に問題がない方はぜひ実践してみてください。

(1)一般的にいわれる学習方法とは(学習中期あたりから)だいぶ異なります。

(2)とにかく会話を上達させることに重点をおいた学習になっています。

(3)完全に独断で考え出した学習方法のため肌にあわない可能性もあります。

(4)日本語を介さない中国語脳の完成を目標に置いています。

   よって学習のプロセスにおいて理屈がすっきりしない場面もあります。

(5)大学など、試験に向けた学習ではありません。会話力は保証しますが。

(6)この記事は現在進行形で書いているため、書きあがったものからアップしてい

        きます。

学習段階は ①入門期 ② 学習初期 ③ 学習中期 ④ 学習後期 ⑤ 現在 の5つの段階に分け、それぞれの段階における学習方法をまとめていきます。入門期から順に書き上げていく予定です。

(※記事の最後に入門編用の私自身が学習初期にピックアップした単語100語をリストにしました。よろしければご利用ください。)


1 学習入門期(その1)~学習開始前の準備~

学習開始前に準備するものが3点あります。

いずれも本屋で購入するものです。特にこだわりがない場合は 入門書→NHK新中国語入門、辞書→ 小学館・中日辞典 を入手してください(話が伝わりやすいので)。

(必要な物)

(1) 入門書1冊(基本的には NHK新中国語入門 がおすすめです。)

・自分の場合、本屋で2時間くらいかけて入門書のつくりを20冊ほど比べました。

・その中で使い勝手が最もよいと思われるものを入手。それが「NHK新中国語入門」でした。

・以降、この本をもとに話をしていきます。

(2) 1000語くらいの単語帳

・最初の単語帳は、発行年度が最近であることが重要です。

・そのうち2冊目が必要になるので、あまり語彙の多くないものが望ましいです。

(3) 中和辞書

・こちらはしっかりとした本格的なものが必要です。おすすめは「小学館・中日辞典」です。

2 学習入門期(その2)~入門期スケジュール~

入門期は短ければ短いほどよしとします。一日にどの程度学習時間がとれるのかにもよりますが、基本的には長くても2か月で切り上げるつもりで考えましょう。それ以上長くなるとモチベーションがさがります。

(入門期学習内容)

① 入門書の読破(1章から32章。33章から64章は初期編の内容になります)

② 単語学習(ピックアップ単語200語の50回発音)

③ CDを聞く(こちらも1章から32章まで)

の3つに絞った学習です。入門期の目安は1~2か月です。

3 学習入門期(その3)~入門書の扱い~

入門期の学習方法はオーソドックスなものになります。この期間が学習段階の中で最もつまらないもので、多少の我慢が必要かもしれません。ですから私の場合はこの段階に費やす時間を出来るだけ最低限にするように心がけました。

【目標】1章から32章までの文法編を4回通読する

(入門書の進めかたのポイント)

(1)発音について

・どの入門書も最初は発音に関して説明している。

・中国語は初期段階では発音が難しいと聞いていた。

・そこで挫折するのはいやだったので、イメージを持つために一度だけ読みました。

・注意する発音はピンインとセットでルーズリーフにメモ(以下の4つのみ)。

① ü の発音 → 口笛を吹く感じで口を丸めて「イー」と発生

② an  と ang の区別→あんない(案内)の「ん」はan    舌が上に付く

                                     あんがい(案外)の「ん」はang 舌が下に付く

(※ 担当(dan1 dang1) は両方の発音が出てくるのでこれで練習しました。) 

③ eng   と ong の区別→eは「あ」の口形で「あ」と「お」の間を発音

                oは意識的に口を丸めておおげさに「お」とした

  ④ zi  ci si  → いずれも i を前歯をつけた口形で「う」と発音

(※以上の4つだけおさえて、しかもそれもあまりすっきりしてませんでしたが気にせずに先にすすみました。ただし、時たま口ずさむ練習はしていたような気がします。

・四声は ma1    ma2  ma3  ma4  を暇さえあれば口ずさんでいました。 

(※後から振り返って、最初に発音にあまりこだわらなかったことが挫折せずに成功した1点目のポイントであったと思われます。後からでも発音は必ず上達できます。悪い癖がつくなどといった心配はまったくありません。)

 

(2)文法部分の意味の理解

(通読1回目)目安1週間

・書いてある内容を覚える必要はまったくありません。

・とにかく出来るだけ早く一通り読み進めて、イメージを湧かせることが目的。

・私は1日目に10章まで読みました。

・内容は全然覚えていなくても可。

・パーッと読み進めるだけなので、30章程度であれば一週間で読み切れる程度の深さで可。

・「中国語ってそんな感じか」と思えれば目的達成です。

・前にもどって何度も読み返す必要などありません。

・語訳や練習問題は完全に無視して、文法的なポイントだけを読み進めました。

 

(通読2回目)目安1週間

・通して読み切ったら、2回目も同じペースで読んでいきます。

・1回目と違うのは、鉛筆(後ですぐに消せるように)で薄く重要そうな部分に線をひきなが

ら読んでいくことです。最初はどれも重要そうに感じるので線を引きまくっても問題なしです。

・ここで引いた線が「まとはずれ」でも全然かまいません。

・この話は本のどこかに書いてあったような気がするな、と思えれば合格です。

・記載されていることの理解だけはしておく必要があります(70%程度の理解)

 

(通読3回目)目安1週間

・3回目は消しゴムを持っておこないます。2回目に引いた線のなかで、あまり重要ではないと

思われる部分を消しながら、通読していきます。

・似たような単語の語法が出てきた場合、前の章の記載と見比べて、少し理解を高めます。

・ただし覚える必要はありません。あくまでも書いてあることが理解できれば可です。

 

(通読4回目)目安1週間

・やはり消しゴムで消しながら読み進めます。新しく重要と思える部分は鉛筆で線を追加。

・4回目は、一つ一つの例文の文法理解を重視して読んでいきます。

・ただし単語は訳を見ながらでも構いません。あくまでも文法的な理解が重要です。

(※1、2回目は、ななめ読みでも構わないので通して読み切ることがポイントでした。これが成功のための2点目のポイントであったと思われます。)

(※読んでいく回数を重ねるうちに、勝手に理解が深まります。ですが、同時にいろいろな疑問も湧いてきます。ここでは、細かいことは気にせずになんとなくですすめましょう。なお、初期編に入ってもこの読み返しは続きますので、あまり完璧をめざさないようにそこそこで切り上げてください。日本人の語学学習法の欠点は、丁寧に学習しすぎるところであると言われています。) 

4 学習入門期(その4)~単語の学習~

入門期の学習において最も力をいれたいのは単語力です。

【目標】ピックアップ200単語の50回発音を口で覚えるつもりで毎日繰り返す

(準備)

・まずは購入した単語帳から、生活で使いそうな単語を100語ピックアップ。それを1セットと考えて、全2セット準備(2セット目は学習しながら作成でも構いません。なお私が自身で学習したときにピックアップした100語を記事の最後に参考までに載せておきました。よろしければお使いください)

(※単語帳を前から順番に覚えるのではなく、自分でピックアップすることが重要。入門期には200単語をピックアップして以下に説明のある「50回発音法」を繰り返しましょう。)

・最初は漢字1~2文字の単語を中心に取り出しましょう。

・それをルーズリーフに単語(中国語)、ピンインと声調、意味の順にまとめる。

・それをコピーし四つ折りにしたものをいつもポケットにいれておく。

・1つの単語に意味が複数ある場合は意味を1つに絞った方がよいでしょう。

 

(学習方法)

・一日最低5語づつ(覚えるのではなく)発音します。自宅での学習でならば声をだし、電車の中などでは頭の中で発音しましょう。たとえば「ニーハオ」ならば「ニーハオニーハオ…」と50回出来るだけはやく指をおりながら繰り返します。この50回が1セットです。1秒で1回発音しても1分もかけずに1セットできます。(私は右指を折りながら10回数え、10回ごとに左指を折ってました。)

・この時、声調や発音はこだわって、出来るだけ正確におこないましょう。

・単語は、頭で覚えようなどとは考えずに、口に覚えさせる気持ちで結構です。

・このセットをトイレの中でもお風呂の中でも、時間があり次第何度でも行います。

・私は机に座る時間以外で(仕事の休み時間などで)50回発音法の時間を確保しました。

・逆に机に座っている時間は単語の学習には使わないというルールを実践していました。

・翌日は前日の5単語も加えて10単語を発音します。

・ただしその日の新しい単語のセットを多めにしましょう。

・そのまま5日間は発音を毎日最低1セット(発音50回)は行います。

(※つまり1日あたり5日間分の5単語×5日分=25単語のセットを発音します。)

(※5日過ぎた単語は3日に1度程度の割合で復習しつづけます。)

(※忘れた単語はすぐにコピーを見て思い出し1セット発音です。)

(※1日あたりは3語でもかまいません。時間に余裕がある場合はこれを7語10語・・・と増やすのは可です。ただし余り無理をする必要はありません。)

・100語が終わったら、次の100語を単語帳からピックアップして同様に行います。

・遅くとも1か月で150語、4か月で600語を学習したら、単語帳に残っているものは頻度が低い単語になりますので、きちんと全部を覚えるのではなく2冊目の単語帳を購入します。

・2冊目は語彙の2000語くらいのもので、また100語づつピックアップを続けます。

・ここでも1~2文字の単語を中心にピックアップしましょう。

・1年後には5語×300日=1500語くらいの単語をピックアップしていることになります。

・途中で文法入門書に出てきた単語もおりまぜると効果が高まります。

5 学習入門期(その5)~入門書のCDの聞き取り~

入門期3つの学習の柱である、入門書についているCDの聞き取りについてです。こちらも単語の学習にあわせて、可能な限り時間を割いてください。

・入門書を読み進め終えた章の本課の文章を毎日聞くようにしてください。毎日必ず1回は聞くようにします(1章から32章まで)

・したがって、例えば本日に14章と15章を読んだ場合、その翌日は1章から15章までの録音を聞くことになります。ただし、入門書の本課ならば1章あたり平均15秒から30秒程度ですので、30章通して聴いても30分あれば十分足りるはずです。つまり、テキスト本課を1回読み終えた後からは毎日最低でも1章から32章までの内容を1回は聞くことになります。

・CDの聞き方は2タイプに分けて行います。

① 聞き分け目的型・・・じっくりと集中して、何を言っているのか理解しようという意識で聞く。これは毎日最低でも1回は行います(結果として聞き取れなくてもそれは構いません。聞き取ろうとする脳の働きが重要です)

② 耳慣れ目的型・・・・休みの日や時間があるときは他のことを行っている片手間にCDを流しましょう。こちらのタイプはCDに意識を向けなくてもかまいません。休日に自宅にいるような場合は、BGMがわりにずっと流しておくのもよいでしょう。(もちろん一緒に発音出来るのであれば、なお結構です)

(※私の場合はシャワーを浴びるように、何度も何度も繰り返し聞きました。外を歩いているとき、トイレの中、など初期段階で最も力を入れたのは、このCD学習です。)

6 学習入門期のまとめ

 以下の内容が達成できたら、入門期は終了です。

①入門書を4回、記載通りに読み通す。

②単語を毎日5語づつ加えて、1セット発音の習慣が出来上がる。

(※入門期で200単語の発音セットが行われている。覚えている必要は全くありません。)

③ CDの聞き込み回数が全章10回を越えている。

以上がおこなれていれば、学習初期に入れます。ただ、初期に入る前に以下の準備を行ってください。

① 入門書の本課文章をコピーした紙を全章用意し、4つ折りにしてポケットに入るサイズにしておく。

② すでに単語は200単語分が準備されています。つぎの100単語のセットを2セット作っておきましょう。

※ つまり合計400単語をルーズリーフに抜き出しておくことになります。もちろんコピーもしておきましょう。このとき、的外れな単語を抜き出すのではといった心配はありません。結局入門単語帳の単語はいずれ全て覚えることになりますので。

    ~~~入門期 おつかれさまでした  学習初期段階も頑張ってください~~~

 

7 付録 / 入門編・単語帳(第1集)

付録で、私自身が学習初期にピックアップした中国語単語の最初の100語をリストアップします。ただしその前に次のことは頭のどこかに置いておいてください(覚える必要はありません。)

(1)声調については、一声~四声を1~4の番号でピンインの後に記します

 (軽声は5としました)

(2)「一(いち)」の発音について

 中国語の漢字は基本的に1つの漢字の発音は1つです(例外あり)。ですが、「一」は状況に応じて四声がかわります。単語帳のどこかにメモをしておいて、たまに眺めると自然と覚えます。

① (yi 1) と発音する場合

 ・単独で使う時 ・2桁以上の10の位、最後の位 ・序数

② (yi 2) と発音する場合

 ・あとに4声の漢字が来るとき ・4声の漢字に続く軽声のとき

③ (yi 3)と発音する場合

 ・ あとに1,2,3声の漢字が来るとき

(3)有声音と無声音

ピンインごとに有声音と無声音があります。50回発声のときには意識してください。

有声音→発音の時に息が吹き出る…po,fo,le,ke,qi,xi,chi,ri,ci,si,ta

無声音→発音の時に息が吹き出ない…bo,da,ge,ji,zhi,zi

(※有声音を発音するときは意識的におおげさに息を吹きだすようにするといいと思います。ただし初期の段階であまり意識しすぎると学習が重くなるので、だんだんと出来ればいい位に考えておきましょう。ちなみにティッシュを口の前において、ティッシュがゆれれば有声音になっています。)

(4)簡字体

中国では簡字体を使います。日本語のどの漢字に対応しているのかを学習初期では意識しておくと意味がつかみやすいです。私の場合は下記のように対応表を用意しておき、新しい漢字が登場するたびに対応表を追加していきました。

〔例〕従→从,髪→发,帰→归,為→为,雲→云 のような感じです。

私が以前韓国語学習をしたとき、多くの単語帳には初期の会話であまり役立たないものが載っており学習が遠回りになった記憶があります。すぐに使いそうなものを優先して選んだため、多少バランスは悪いかもしれません。また、1単語意味は1つに絞りました(私もそうやって学習をシンプル化しておりました)

 

【 入門編・中国語単語SET1】

 

(1)做 zuo4(ズォ)~する       (2)醉 zui4(ズイ)酔う 

(3)几乎 ji1 hu1(ジーフー)ほとんど  (4)干 gan4(ガン)~する~ 

(5)冷 leng3(ローン)寒い            (6)聪明 cong1 ming5 (ツォンミン)かしこい  

(7)汉语 han1 yü3(ハンユィー)中国語 (8)右边 you4 bian1(ヨウビィエン)右

(9)左边 zuo3 bian1(ズオビィエン)左  (10)累 lei4 (レイ) 疲れる

(11)辛苦 xin1 ku3(シンクー)お疲れさま(12)写 xie3(シエ) 書く

(13)住 zhu4 (ジュー)泊まる     (14)记 ji4(ジー) 覚えている

(15)快 kuai4 (クゥァイ)速い     (16)短 duan3 (ドゥアン)短い

(17)工作 gong1 zuo4(ゴンズオ)仕事する(18)放心 fang4 xin1(ファンシン)安心する

(19)习惯 xi2 guan4(シーグァン)慣れる (20)玩 wan2(ワン)遊ぶ

(21)担心 dan 1xin1(ダンシン)心配する (22)重要 zhong4 yao4(ジョンヤオ)重要

(23)有意思 you3 yi4 si5(ヨウイースー)面白い(24)一样 yi1 yang4(イーヤン)同じ

(25)像 xiang4(シャァン)似ている    (26)容易 rong2 yi4(ロンイー)易しい

(27)完 wan2(ワン)終わる       (28)高兴 gao1 xing4(ガオシン)うれしい

(29)努力 nu3 li4(ヌゥーリー)努力する  (30)摸 mo1(モー)さわる

(31)里边 li3 bian1(リービィエン)中   (32)外边 wai4 bian1(ワイビィエン)外

(33)前 qian2(チィエン)まえ       (34)后 hou4(ホウ)うしろ

(35)坏 huai4(フゥァイ)悪い       (36)死 si3(スー) 死ぬ

(37)粗 cu1(ツー)太い          (38)细 xi4(シー) 細い

(39)简单 jian3 dan1(ジィエンダン)簡単 (40)脏 zang1(ザン)汚い

(41)孩子 hai2 zi5(ハイズ)子供      (42)一定 yi2 ding4(イーディン)きっと

(43)当然 dang1 ran2(ダンラン)もちろん (44)次 ci4(ツー)~回 

(45)菜单 cai4 dan1(ツァイダン)メニュー表(46)最 zui4(ズゥイ)最も

(47)发音 fa1 yin1(ファーイン)発音    (48)首先 shou3 xian1(ショウシェン)まず

(49)放松 fang4 song1(ファンソン)リラックスする

(50)经常 jing1 chang2(ジンチャン)いつもは

(51)如果 ru2 guo3(ルゥーグゥオー)もしも(52)大约 da4 yue1(ダーユエ)だいたい

(53)笑 xiao4  (シィアオ) 笑う     (54)轻 qing1(チン)軽い

(55)瘦 shou4(ショウ)痩せている    (56)酸 suan1(スゥワン)すっぱい

(57)疼 teng2(トン) 痛い       (58)甜 tian2(ティエン) 甘い

(59)宽 kuan1(クゥワン)広い      (60)老 lao3(ラオ) 歳をとった

(61)美 mei3(メイ) 美しい       (62)胖 pang4(パン) 太った

(63)暖 nuan3(ヌゥワン)暖かい     (64)厚 hou4(ホウ)厚い

(65)近 jin4(ジン) 近い         (66)静 jing4(ジン)しずか

(67)空 kong1(コン)からの        (68)暗 an4(アン) 暗い

(69)棒 bang4(バン)すばらしい      (70)草 cao3(ツァオ)雑な

(71)臭 chou4(チョウ)くさい       (72)结婚 jie2 hun1(ジエフゥン)結婚する

(73)饱 bao3(バオ)おなかいっぱい     (74)潮 chao2(チャオ)しめった

(75)低 di1(ディー)低い          (76)鸡蛋 ji1 dan4(ジーダン)鶏の卵

(77)水 shui3(シューイ) 水        (78)日本 ri4 ben3(リーベン)日本

(79)人 ren2(レン)   ひと       (80)应该 ying1 gai1(インガイ)~のはず

(81)特别 te4 bie2(タービエ)特に     (82)儿子 er2 zi5(アルズ)息子

(83)起床 qi3 chuang2(チーチュアン)起床する(84)太太 tai4 tai5(タイタイ)奥さん

(85)刚 gang1(ガン)~したばかり     (86)父亲 fu4 qin5(フーチン)お父さん

(87)母亲 mu3 qin5(ムーチン)お母さん  (88)弟弟 di4 di5(ディーディー)弟

(89)身体 shen1 ti3(シェンティー)からだ (90)朋友 peng2 you5(パンヨウ)ともだち

(91)加油 jia1 you2(ジィアーヨウ)がんばれ(92)头 tou2(トウ) 頭

(93)脸 lian3(リィエーン)顔       (94)觜 zui3(ズイ) 口

(95)困 kun4(クン) ねむい       (96)狗 gou3(ゴウ) 犬

(97)猫 mao1(マオ) ねこ        (98)山 shan1(シャン) 山

(99)河 he2(ホー) 河          (100)星星 xing1 xing5(シンシン)星  

学習初期は発音がカタカナであったほうがわかりやすいと思われるので、できるだけ発音に近い表現で記しましたが、完全ではありません。特にheなどはカタカナで表記できないのでご注意ください

 

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Pinryu