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決断の仕方

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年収3億円稼ぐ社長さんは

どれだけの回数の重大な決断を迫られていると思いますか?

 

一般の人たちとその人を比べるとはるかに決断回数が多いのではないかと考えられます。

 

この会社に投資をするべきなのか、そうではないのか

この会社と取引をして、本当に大丈夫なのか、損はしないだろか

 

などたくさんの重大な決断を一日で決めなくてはいけなかったりします。

 

その決断をしてみて正しかったのか、そうではなかったのかということは、結果を見てみないとわからないこともたくさんあります。

 

そこで大切なことはぱっと決断してしまうことです。

 

悩んでいてもそれは時間の無駄です。

 

人間の脳は2秒で決断しているのです。

 

2秒で最善な決断をしているのです。

2秒の間でそれまでの経験から、判断して決断しているのです。

 

このことはなんかやめといた方がいいんじゃないかと思ったのならば、それはやめた方がいいということです。

 

直感人間になりましょう。

 

直感で生きるということは無意識のうちに最善な決断をしているということです。

 

私の兄は小さいときから直感でぱっと物事をいつも決めていました。

 

私が悩んだり、迷ったりしていると兄から怒られていた記憶があります。

 

悩んでいてもいい結論は出ません。

 

 

すべての物ごとは直感で決めましょう。

 

 

そうとはわかっていながらもどうしようもなく迷ってしまった場合には

 

未来の自分にそれがプラスになるのか、マイナスになるのか。

 

それを真っ先に考えましょう。

 

 

なりたい自分は自分で選べます。