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仮想通貨はじめたい人必見!草コインを買ってみよう。

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2017年は億り人がたくさん輩出された年でした。

 

あなたも仮想通貨で億り人、までも行かなくても大儲けしたいですよね。

 

 

すでに流通しているビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨は2018年1月の大暴落以降、下がるところを知りません。

 

そこで、草コインという仮想通貨を買ってみてもいいかもしれません!!

1 草コインとは?

草コインとは、もともと英語でShit Coinと呼ばれていました。

 

芝生の上の草コインのイラスト

日本語に訳すと汚いので、草のようにまだ花をつけていないような育ちきってないコインという意味で草コインと呼ばれています。

そのため認知度も低く、一見するとプロジェクトが動いているかもわからないスキャムコイン(詐欺コイン)やデッドコインに見えるものも多数あります。

 

ちなみに仮想通貨は全世界で1000種類以上あると言われています。

このうち少なめに見積もっても95%は草コインです。

 

具体的には

・認知度が低い
・時価総額が低い(ランキング50位以下)
・単価が安い(1枚1000円以下)
・高い値上がりが期待出来る

 

もちろん他の人が目をつければそれだけ時価総額も低いままです。

仮想通貨の価値が上がるまでは主に以下のようなフェーズを経て上がっていきます。

・認知され始める
・取引所に上場する
・開発が進む
・企業や銀行との提携が進む
・通貨としての実用化が進む


ですので、いかに初期段階の「認知をされるか」という時点で見つけられるかがカギになります。

 

もちろんその段階では信用足りうるほどの中身が伴っている可能性は低いので、時価総額の上がる期待値が高ければ高いほどギャンブル性も高くなる点は注意してください。

2 草コインはもっと増える。

この草コインですが、これからものすごい勢いで増えるはずです。

 

それは、ICO(イニシャルコインオファーリング)という仕組みが世界中で始まっているからです。

 

 

ICO(イニシャルコインオファーリング)とは簡単に言えば、会社が資金調達のために仮想通貨を発行する事です。

 

例えば、Zaif取引所に上場しているCMSという仮想通貨ですが、これはCOMSA(コムサ)という会社が発行しています。

COMSAは、仮想通貨を発行したい会社から仕事を受けて、仮想通貨を発行するまでのお仕事を代行する、という会社です。

その仮想通貨の発行代行をする会社COMSAが、まず初めにCOMSAとして仮想通貨を発行する、ICOをする、という事なんですね。

 

 

 

 

3 草コインだと100万円が270万円になる?!

 

草コインでの成功例を見てみましょう。

 

こちらはCarpriCoin(カプリコイン?)という草コインのチャートです。

(引用:魚屋の店長より)

 

カプリコイン?というコインですが、2017年の9月1日で10000Satoshi(ビットコインの小数点以下はサトシといいます。)でしたが、8日後の9月9日は27000Satoshiで2.7倍。

 

100万円で購入していれば、8日後には270万円。

 

草コイン投機だと、運が良ければ、2倍、3倍、いや20倍30倍が数日で当たり前です。

ほんとにギャンブルなんです。

 

 

 

4 草コインどこで買えるの?

 

残念ながら、草コインは日本では買えません。

 

日本では仮想通貨交換業として法律で定められているため、承認を得たビットコインなどの通貨しか買えません。

 

ので、まずはビットコインを購入→海外の取引所で購入します。

 

 

こちらのサイトでは、詳しく紹介してくれています。

 

 

 

草コインの買い方や、注意事項などが詳しく書かれているので、必見です!

 

 

 

 

ビットコインを持っていれば、遊び程度、ギャンブル程度で草コインを買ってみましょう。

 

くれぐれも、余裕資金のなかの余裕資金でやりましょうね。

 

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資産運用と仮想通貨について記事を書いています。よろしくお願いします。