RanQ

Img fb7921b659fdcfcf5df629205399df8855257

DeNAが女子大生にDNA注入してしまう

  • Thumb thumb illust 52
  • 6
  • 1342View

WELQの問題で大きな避難を浴びたDeNA。
しかしその勢いは止まらない。

1 DeNA採用担当者が就活女子大生をホテルに連れ込み

 

 

​​​​​​​

 

「かつてDeNAは、私にとって憧れの企業でしたが、未練は全くありません。あの晩の出来事を思い返す度に、やりきれなさがこみ上げてきます」
​​​​​​​DNAを注入された女子大生はこう語ったという。

2 DeNA採用担当者が女子大生を居酒屋に誘う

 

選考の過程で女子大生は、食事をしながらの面接に臨むことになり、居酒屋で面接をすることになったという。最近はそういうのが普通なのだろうか。よくわからない。

『時間があるからもう少し、話さない?』と誘われた二軒目のバーに移ってから、DeNAの採用担当の男性は豹変したという。
多分だけど、この時点で断らない方もあれである。

「今、思えば、このとき振り切って、帰ればよかったんですが、彼に合否の決定権があると思うとどうしても……(拒めなかった)」
女子大生はその後抱きついてきて、タクシーでホテルまで連れ込んだことに対してこう語っている。

これは多分間違っている。

「まあ、採用もらえるなら一発くらいいいか」
だと思う。

3 採用がもらえないなら文春に売るぞ

 

DNAを注入された女子大生はきっとこう語ったことだろう。

当然ながら、採用を決められるほどの権力があるとは思えない。(それだけの力があるなら電通経由で売れないグラドルを派遣させるはずだ。その方がリスクが少ない。)

 

結果として、文春に売られることになってしまった。

きっと、DeNA社員は、
「わざわざバラしたりしねえだろ。自分が恥かくだけだし、そもそもヤッたら内定もらえると思う方がおかしいだろ。」
こう思っているだろう。しかし、文春もみんなもDeNAが大好きなのである。