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※ヒートスリム42℃は使い方を間違えると全く効果がでません

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運動せずに着るだけで痩せると話題の『ヒートスリム42℃』ですが、

実は、使い方を間違えると全く効果がありません。

 

口コミ等で「全然痩せない」「効果がない」

と言っている方は使い方を間違えている可能性が高いのです。

 

そこで今回、ヒートスリム42℃の正しい使い方を紹介します。

1 ヒートスリム42℃ 正しい使い方

ヒートスリム42℃の使い方は、いたって簡単で、私は昼間働いているので夜寝る前におへその上にピタッと貼って、あとは寝ている間にグングンダイエットをしています。

 

お腹の場合は、まず①台紙をはがしてからおへそを目印にしてお腹に②ピタッと張り付けましょう。

そして、両端をしっかり伸ばして腰のくびれ部分まで③張り付けるだけの簡単3ステップでできあがりです。

身体の中から温かくなるまで少しの間待ち、お腹のあたりがポカポカして温熱を肌に感じてきたら脂肪がメラメラと燃えて来た合図です。

使うタイミングは、生活のリズムに合わせてできるので普段の通りの生活リズムで過ごせます。

効果が8時間も持続するので朝起きた時に貼って一日過ごしても良く、寝る前に貼って朝の効果を期待するという方法もあり、使い方は工夫でいろいろです。

 

私の経験から、知っておいて損をしない使い方を伝授します。

冬場は隠れていた二の腕が夏になり薄着になると肌ももあらわに表れて人目に触れてしまいます。

ここで登場するのが、貼るだけの温熱パッチを用いたヒートスリム42℃です。

もちろん、いくら魔法のパッチでも、直ぐには改善しませんから最低3週間前から準備をして季節の変わり目に備えます。

ヒートスリム42℃の効果はお腹だけでなく二の腕や太もも、お尻など自身が気になるところに使うことができるので身体の痩せたいと思う部位に貼って使えます。

わずかに1ミリなのでピタットマッチして快適な、違和感なしの付け心地の貼り心地です。

万が一、かゆみや赤みなどの肌異常を感じたら使用をやめ、アロエのジェルなどを塗布して炎症を鎮めるのがおすすめの方法です。

ヒートスリム42℃は、仕事をしていても育児をしていても、寝ている時でも貼っていれば効果がグイグイ効いて燃焼の結果が見えてくるので自分のライフスタイルに合わせて使えるダイエットができるのです。

ヒートスリム42℃は貼るだけダイエットなのでシーンを選ばず、朝起きた時に貼って夕刻まで、昼に貼って夜まで、寝る前に貼って翌朝までとか活用できる場面は24時間様々で、キッイ運動のダイエットやお薬みたいに飲むダイエットと違いいつでもどこでも一日24時間の内の8時間だけを使って、おへその上に貼るだけで簡単ダイエットができました。

ヒートスリム42℃の詳しい使用方法は、お腹を包み込む大きさがある商品からフィルムを少しずつはがしながら肌に張り付かせて貼っていきます。

シートの真ん中が切り抜いてあるので、その部分がおへそにくるようにおへそが見えるように貼りましょう。

カプサイシンのパワーで身体の中から温かくなるまで少しの間待ちましょう。

貼り終えたら8時間そのままで自由に過ごすだけです。

温熱効果は8時間持続しますので8時間経過したらゆっくり剥がしてください。

ヒートスリム42℃は貼るだけでも良好な効果は得られますが、貼った状態でスポーツやジョギングなどの運動を取り入れるとさらに効果がプラスします。

 

ヒートスリム42℃は貼るだけのダイエットですからお腹に貼った状態で体を動かすことでダブルのダイエットを目指す事も可能です。

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